バレンタインデーに告白するやつってマジでいんの?

若造からすると、バレンタインの趣旨ってすでに変わってきてて、バレンタインに告白する女の子なんて見たこともなければ、話を聞いたこともない…

まぁ、男の僕からすればかわいい子(かもしれない)の手作りチョコ(美味いかは運任せ)食える(時もある)のはテンション上がる(かもしれない)けど。

逆に女の子からすると、手作り渡す男なんてほんの一部で、その他はどうでもいいはずなので、チョコ配布or告白デー(しかもどんなチョコを誰まで渡すかに悩まないといけないオマケ付き)としては極めて効率悪いわけです。

ハロウィンみたいに、みんなでワイワイ楽しめて、SNSでシェアできるようなイベントがメインストリームですな。

もともとお菓子屋さんのステマ的なところからバレンタインが始まったっていうけど、もう少し別な盛り上げ方をしないと、廃れる一方だと思うなぁ。

バレンタインデー「職場チョコレート」の悩み、「愛はカラフル!」チョコで幸せなイベントに

<概要>
2月14日のバレンタインデーが近づいてきた。

誰にチョコレートをあげようか?誰からもらえるのか?と、ウキウキ過ごす人もいることだろう。
その一方で、この時期にモヤモヤとした思いに悩まされる人々もいる。

そう指摘するのは、LGBTの働きやすい職場づくりに取り組むNPO法人「虹色ダイバーシティ」代表の村木真紀さんだ。

そこで、「虹色ダイバーシティ」は、2017年1月から、ガーナの児童労働問題に取り組むNPO法人「ACE」と共同で、愛の多様性を伝えるメッセージを込めた「#愛はカラフル 」パッケージ入りのてんとう虫のチョコレートの販売を始めた。

収益の一部は両団体への寄付金となり、パッケージ内側には活動目的などが書かれている。
ACEオンラインショップで購入できる。

村木さんはハフィントンポストの取材に対して、チョコレートを作った狙いをこのように話している。

http://www.huffingtonpost.jp/2017/01/16/nijiiro_n_14212226.html

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください