“奪われる”なんて言い方の問題だ-“テクノロジー失業者”は49%、AIは文系の仕事を奪うのか?

仕事を”奪われる”のではなく、”やってもらう”と捉えた方が適切だし、前向きで良い。
物事をネガティブに捉える人が多すぎて、社会全体が閉塞してるなぁ〜って思う今日この頃です。

面倒なことは全部人工知能にやってもらえるので、営業や企画・マーケティングの面白い部分だけをやれる時代になるかも。
そういう意味では、文系”崩壊”というより”破壊と再生”という表現も良いかも。
ってぐらい楽観的に構えていて良いと思います。

だって、仮に奪われて、何の問題があるんだろう?
多分みんな、今の価値観で「仕事がなくなる!」ってイメージを持ってるんじゃないかなぁ?
そんで、稼ぎがなくなって、貧しくなって、、みたいな??

いやいや、代わりにマシンが稼いでくれるんだから、その分動かなくて良いじゃん!ってことじゃないん?
マシンって生活費いらないやん?笑

どうも世間一般の考えが未だによくわかっていない私です。

以上、駄文失礼しました。

【新】“テクノロジー失業者”は49%、AIは文系の仕事を奪うのか?

<概要>
昨年末、野村総合研究所(NRI)と英オックスフォード大学の共同研究が、多くの人事関係者を驚愕させた。

49%──。10~20年後、AI(人工知能)やロボットに代替される可能性の高い仕事に就いている人の割合は、およそ半数に及ぶと結論付けたのだ。

そして、2016年1月、本研究を推進したマイケル・オズボーン准教授は、NRI主催の講演会にて「今後、会計監査係員・税務職員・行政書士・弁理士といった職業は機械化の可能性が高い」と指摘した。

また、NRIは「公認会計士・弁理士・司法書士などの複雑かつ高度な業務であってもコンピュータ化の可能性が高い」と記した。


https://newspicks.com/news/1626422/body/?ref=pickstream_613311

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