全力でGet Wildを流し、Macbook盗難防止

以下、ギズモードジャパンの記事です。

Macが盗まれそうになるとGet Wildするスクリプト

カフェでMacやPCを開いてノマドワークやブログの更新。今では日常的に見られます。しかし、困るのがちょっとトイレに行きたい場合。MacBookをそのまま置いていって大丈夫なものか?という悩みです。ちょっとのトイレでわざわざしまうのも面倒ですし…。

そこで便利?なのが、@sion_cojpさんが公開した「カフェでトイレに行ってるときに、Macが盗まれそうになるとGet Wildが流れるようにする」スクリプトです。

「[iOS]部屋の灯りが消えたら自動でGet Wildを再生してGet Wild退勤する」というプログラムなどにインスパイアされて爆誕したこのスクリプト。ご覧のように画面を閉じる操作に反応してカウントダウンがスタートし、MAXボリュームでTM NETWORKの名曲「Get Wild」が流れます。MacBookを持ち去ろうとした人物は、間違いなく逃げ出すことでしょう。

ちなみに、画面を開いてもターミナルを終了させてもGet Wildは止まりません。

(続きは以下で)
URL
http://www.gizmodo.jp/2016/04/macget_wild.html

#管理人コメント

想像したらシュールで面白い。笑

仕組みとしては、バイクとか車の盗難防止の警告音に近いんだろうけど、考え方一つで面白くなるもんですな。

ちなみに、リンク先ページですでにスクリプトが公開されてるので、気になる人はチェックです!

楽曲は変更可能。ターミナル上で特定のコマンドを入力するとようやく音楽が止まるようです。

自分は勇気ないので、まずは人柱を待ちますか。笑

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